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えびす顔  ~今年一年の過ごし方~ 

あけましておめでとうござりまするる! <ペコリ>




私は正月が来るたびに、「一年の計」に関する記事を書いています。



で、今回もそんな話で「えびす様」の事を書こうかなと思います。





わが町のある場所に、木彫りの七福神が祀ってあります。



偶然見つけた幸福感を大切にしたいので、場所は明かしません。




7人全員、表情が豊かで実に味があるんですよ。


で、その中でもえびす様がいいんですね。




「えびす顔」って言うだけあります。 


本当に幸せそうな顏で笑ってます。




風雨にさらされて、塗料も剥げてきてるんですけど、ニコニコ。



その顏に、こう書いてあるんです。





わしを見習いなさい。


何が来ようと、幸せでいなさい。






前の記事で、ちなみさんがコメントをくれました。


ながさんの記事には、「決心」とか「決意」が多いですね、と。






そうなんですよ。そのとおり!



私が言いたいのは、それなんです。




だって、イエスもマホメッドもクリシュナも釈迦も、みんなそう言ってるから。



「色んなことが起こるだろう。だがいつも幸せでいなさい」って、そう言っています。







北風に、冷たい雪が混じる季節です。




それでも、あのえびす様は笑っているんだろうなと思うと、私はホッとします。






幸せな一年でありますように!




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満たされないと感じるあなたへ 

台風に足止めされ、自宅にたどり着いた瞬間に、書きたいことが出来ました。(笑)





今日は、過去最短の記事になるかも知れませんが、読んでやって下さい。


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大願成就という生き方 

「どんな風に生きたら良いのかわからない」


と、ご相談を頂きました。



日本人なら誰でも知っている大企業にお勤めの方です。 いや、世界中知ってるか。



結婚もされてて、お子さんもいて、家庭は円満。




「恵まれてる」と、ご本人もおっしゃっていました。




でも、考えてみたら分からなくなったのだそうです。




この毎日の繰り返し?


このままで、いいのか?




でも、どんな風に生きたら・・・・・?





私も正直、こんなご相談、初めてでした。



で、悩みました。  どう答えても押し付けになっちゃうし・・・



本来なら、コーチングを使ってご自分で考えて頂くところです。




でも、何か参考になる答えが欲しいとのご要望でしたので、あくまでも参考、あくまでも一例とお断りして、お答えしました。




今日は、そんな一例の話です。

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辛さの中に幸せが 

三つ葉
書いた記事をUPするのを忘れてましたOTL

先日、茨城の方からメールを頂きました。


まだ、いろいろ大変なんですね。



まだというより、大変な事が余計に増えている気がするということでした。




そうですね。  実感ですもんね。



本当に大変だと思います。





日本はまだしばらく、いろいろ大変な時期が続きそうです。



新たな問題も出てくるかも知れません。





で、今日は、そんな時に必要な 「辛さを乗り越える方法」 みたいな事を書いてみます。


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「いっぱいいっぱい」になっちゃったら・・・ 

お茶


「いっぱいいっぱい」


・・・読みにくいな



「一杯一杯」


・・・何か意味が違うな(汗)





まあ、何でもいいですね。(再汗)







いっぱいいっぱいになって 「あ゛ーー!!もうこれ、どうしたらいいのおお???」

ってなったこと、誰でもあると思います。



私もなりますよ。  もちろん。






で、いっぱいいっぱいになっちゃったらどうするか?



今日はそんな話です。

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2通りのゴール 

神様は、実験をすることにしました。




人は、どういう生き方を幸せだと感じるのか・・・・それを明らかにする実験です。



神様は、集まった人たちにこう言いました。



みなさん、私はこの先に2つの村を作りました。


ひとつは『豊かな村』、もうひとつは『そうでない村』です。




『豊かな村』には、立派な家ばかりが立っています。


どうぞ、自由な家を選んで住んで下さい。


それから、その村にはふんだんに食料があり、今後も充分な収穫が約束されています。


また、その村では着る物でも乗り物でもとにかく、「物」に困る事はありません。






一方、『そうでない村』は豊かではありません。


そこに立っている家々は、雨風をしのぐには充分ですが、見栄えの良いものではありません。


食料も、必要最低限しかありません。もちろん飢えることはありませんので心配は要りませんよ。


「物」に関しても、決して豊かではないでしょう。







この話を聞いて、人々はざわめいた。



誰がどう聞いたって、『豊かな村』に住んだほうが幸せに暮らせそうじゃないか。


好き好んで『そうでない村』に住む者は居ないだろう。なあ。


うん、俺は絶対豊かな村へ行くぞ。





みんなが口々にそう言い合う中、神様はまた口を開き、こう言いました。




ただし・・・・・・ただしもう一つ条件があります。



『豊かな村』へ行く人には、『○○な心』も一緒に持って行って頂きます。


『そうでない村』に入る人は、『◇◇な心』を持って行って下さい。


それでは、お好きな方を選んで下さいね。







・・・・続きます。

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救済とは何か 

カウンセリングを「しにくい」人っているんですか?


って聞かれたことがあります。





これね、すごく鋭い質問です。




実は、カウンセリングを「しにくい人」は居ないんです。



ところが、カウンセリングを「されにくい人」は居るんですね。


せっかくお金を払っても、カウンセリングの効果が出ない人。  ・・・・少なくないかも知れません。





じゃあ、そういう人はどうするの? どこへ行けばいいの? と聞かれたら・・・。


これが、なかなか難しいんです。






宗教の講演なんかをなさってる、公方俊良という方がいます。


有名なお寺の住職さんでもあります。




この方も、そんな事を言っておられました。



「仏教は多くの人を救ってきました。でも、どうしても救えない人もいるんです」





カウンセリングと宗教を並べるのも変な話ですが、救済されにくい人が居るのは確かです。



救済されにくい人とはどんな人なのか・・・・・今日はそんな話です。

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一貫性のない生き方 

一貫性のある生き方をされる人、いますね。



伝記になっているような人は、ほとんどがそういう生き方をされています。




マザーテレサはいつも愛に生きたし、坂本竜馬はより良い世の中を作る事に身を捧げました。



エジソンは何歳になっても発明し、ピカソは描き、モーツアルトは奏で続けました。





一貫性がある生き方って、カッコイイです。




ただ、それが「良い」生き方なのかといえば、私には疑問です。



むしろもっと、一貫性の無い生き方の方がカッコイイ!



・・・と思う事すらあるんです。




今日は、そんな話をちょっとだけしてみたいと思います。


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好きなものを増やす方法 

「友達を増やすコツを教えてください」


という相談がありました。




人間関係云々は理解できたけど、その前に友達が居ないんだということでした。




新人さんって、ストレートで面白いです。



「私の友達は、すっごいたくさん友達が居るんですよ」 だそうです。




でも、よく考えたら私も、そんなに友達は居ないなあ・・・・と気が付きました。(笑)



誰にでも図々しく話しかけるんですけどね。





さて、そんな私ですが、友達の増やし方なら分かります。




その方法、増えるのは友達に限りません。




時間でも、お金でも、若さでも・・・・・欲しいものは何でも、同じ方法で増やせるんです。




今日は、そんな話を。

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嘆く旅人・喜ぶ旅人 

ある泉の畔で、ひとりの旅人が嘆いていた。



あまりの嘆き方に、通りかかった町人が心配し声をかけた。




町人「もしもし旅人さん、どうしてそんなに嘆くのですか?」



旅人「どうしてですって? ではあなたに聞きましょう。 あなたは何故、この泉を見て嘆かないのですか?」



町人「この泉が何か?」



旅人「何かって・・・・あなたはこの泉の、こんなにも嘆かわしい光景を見て、何も感じないのですか?」



町人「さあ。 私はそれより、向こうの泉を見るのが好きでしてね。・・・良かったら一緒に行きませんか? 向こうの『喜びの泉』は素晴らしいですよ!」



旅人「喜び? とんでもない! 私はこんなにも嘆かわしい気分でいるのに、とてもそんな気にはなれません!」



町人「嘆かわしい気分だからこそ、喜びの泉に行こうと言っているんですよ。さあほら・・・・」




町人は、旅人の手をとり、立ち上がるように促した。

旅人は最初嫌がったが、町人のあまりの熱心さに、仕方なくついて行くことにした。





旅人「ああ、私はあの泉から逃げて来てしまった気がします・・・・」



町人「逃げてはいませんよ。進んでいるだけです。止まっているより楽しいでしょう?」




旅人は、黙って町人について行くことにした。


二人は黙々と、林の中を歩いていった。





町人「さあ、着きましたよ。ここが喜びの泉です」



旅人「え? ・・・・・ここは・・・・。  ちょっと待ってください。ここは嘆きの泉・・・・私が座っていた対岸へ来ただけではありませんか!」



町人「はい、そうです。しかし、ここが喜びの泉でもあるのです。ウソではありませんよ」



旅人は、それを聞いてまた悲嘆に暮れてしまった。



旅人「ああ、やっぱりそうなんだ。そんなに簡単に喜びが見つかるはずがない。 ・・・私は結局、嘆くしかないんだ・・・」




町人「そう言わず聞いてください、旅人さん。この世には、嘆きの泉も喜びの泉もないのです。あるのは、ただの泉だけなんですよ」



旅人「・・・・それは、どういうことですか?」



町人「あなたはこの泉を見て、『暗い未来』を想像しました。私はこの泉を、丁度あなたと反対側から見て、『明るい未来』を思い描いています」



旅人「明るい、未来を・・・・?」



町人「人は、泉を見て嘆いたり喜んだりはしません。自分が思い描く『暗い未来』を嘆き、『明るい未来』を喜ぶのです。何を見たかは関係ありません。自分が思い描いたものを、嘆いたり喜んだりしているのです」



旅人「・・・・それでは私は・・・」



町人「あなたが嘆こうとする限り、あなたの前にどんなに美しい湖があっても嘆くことが出来ます。逆にあなたが喜ぼうとするなら、この汚れてしまった湖が、遠くない未来に美しい姿に戻るのを想像出来るかも知れません・・・」



旅人「ああ!よく分かりました。 こんな私をよく導いてくれましたね。ありがとう!」



町人「いえ、とんでもない。 ・・・・実は私も、人手を探していましてね。 どうですか、ご一緒に」





・・・男の背中には、『○○清掃社  ボランティア清掃員募集中!』と書かれていた。



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ふう、長編小説を書くのって大変(汗)

こたつ 

あけましておめでとうございます



もはや、いつ更新するの? とも言われなくなったブログへ、ようこそです! <(_ _)>



良いことがたくさん見つかりますように。







で、コタツです。



地球上で、まごう方なき最強の暖房器具・・・・コタツの話です。




コタツって、人生の縮図のような気がするんです。






コタツの中で、他の人と足が当たるでしょ?




その時に、「あー、邪魔な足だなあ」って思う人がいます。





この人は、ちょっと生きづらい。



人間関係でも苦労するし、楽しいことを見つけるのも、ちょっと苦手です。



孤独な暮らし方を、自分で選んでいる人とも言えそうです。







「おっと、邪魔な足だなあ。でも、自分が邪魔だと思ってるように、相手も邪魔だと思ってるんだよね」

と思う人もいます。




この人は、けっこう生きやすい。




人間関係で悩むことは、まずありません。



不満にまみれる事もなく、楽しいことを途切れないように見つけられる人です。







「おっ、ようこそ~。仲良く入ろうね」という人もいます。



この人は、一言で言うと幸せな人です。





なぜ幸せか。




周囲に来る人がね、みんな幸せそうな顔をしているからです。



みんなを笑顔にしちゃうから。








世は不況らしいです。


経済は冷え込んでいるらしいです。





でも、自分の幸せを左右するのは、世の中でも、まして経済でもありません。



生き方ですよね。 自分の。





2010年が終わった時、「ああ、この一年は自分らしい一年だったな」と思えたらいいなあと思います。



今年もよろしくお願いします。<(_ _)>




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幸せって何だっけ? 

『幸せって、どういうことを言うんだと思いますか?』



って質問されたら、どう答えますか?





こういう、哲学的な質問って、即答出来ないですよね。 



私も、どう答えようかとしばし思案しました。





哲学の本を読んでも、思想家の本を読んでも、いろんな書き方をされています。



要するに、コレだ!っていうのがない。





だから、どれも「なるほど」だし、どれも「これでいいのかな」と感じます。





言葉にして「こうだ」って言っちゃうと、相手を狭い考え方に閉じ込めちゃう気がして、とまどいます。





でもあえて、「今」の私が考えている「幸せ」を、今日は言葉にしてみたいと思います。

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請求書の人、領収書の人 

仕事柄、請求書も領収書も、いつも持ち歩いています。



請求書が欲しいという奇特な方がおられましたら、是非ご紹介下さいね。



ただちに持参します。


今すぐ会いに行きます。(^-^)






で、請求書と領収書、「好かれる」のはどっちか・・・・・・



私の経験からすると、ダンゼン領収書なんですね。




お渡しする際も、受け取る際も、何の緊張・タメライもありません。





でコレ、良く考えたら、人間関係もそうなんですね。





人間関係の巧者は、決して「テクニック」に長けた人ではありません。



特徴を持ってるんです。  領収書みたいな。



きょうは、そんな話を。


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恩を返すということ 

カウンセリングを終えた方から、ご相談を頂きました。



「若い頃から親に迷惑を掛けっ放しだったから、そろそろ恩返しをしてみようかな」 ということでした。



で、どんな恩返しが良いと思いますか? と。






どんなとおっしゃられてもですね・・・・私が口を出すなんておこがまし過ぎます。




どうしてもなら、ザ・定番コースですよね。




①温泉旅行  ②豪華ディナー


さて、どちら?  みたいな。





でも最終的には、「『恩返しはしない』というのも良いかもしれませんよ」 と返事をさせてもらいました。




なぜか・・・?




今日は、そんな話を。


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許せるという幸せ 

パソコンが目の前にあるのに、相変わらずブログ放置が続いていますね。

ごめんなさい。一度に多くの事が出来ないので。 

どうか笑ってお許しを・・・^^;




前回の「心穏やかに・・・」を書いた後に、ある方からご相談がありました。


「他の事は大丈夫ですが、ある人の事を考えると、穏やかでいられなくなります」とのこと。




誰にでも、「許せない!」と思う人の1人や2人くらい居るものですね。



居なければそれに越した事はありませんけど。




腹を立てるっていうのは、人間の心の機能の一つです。


だから、「私は一切腹を立てません」っていうのも何かおかしい。



かと言って、すっと怒ってるのも勿体無い。




こっちが「許せん!」って考えている時に、相手はTVを見て心穏やかに暮らしているわけです。


何か、変。




じゃあ、許せん! って思うとき、どうしたらいいのか?




今日は、その事をちょっと書いてみます。

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心穏やかに暮らす方法 

世間が賑わってきましたね。


インフルエンザで。





個人的には、政府もマスコミも騒ぎすぎだと思っています。



流行が避けられないと、薄々分かっているからこそ騒いでいるのでは?  と思っていました。



そうじゃなければ怖れは無いはずなのに、・・・・あれ?



うーん・・・・何かおかしい。





でも、私の主たるお客さんは医療機関ですので、大変さは伝わってきます。 ご苦労様です。






ところで・・・・・


パンデミックだのパニックだの不穏な言葉が飛び交う中、みなさま、どうお過ごしでしょうか?





うーん、やっぱり、心穏やかではないかも知れないなあ・・・。


というような事を考えていたら、今日のタイトルのような事を書きたくなりました。



そんなわけで、そんな記事をサクッと行きたいと思います。

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憎しみが生まれる場所 

「私は上から任命されて来ただけなのに、前任者に恨まれちゃって・・・・・」


っていう相談を受けました。




役を解かれた前任者から、逆恨みされているらしい・・・・・どうすればいいですか?・・・・・そういう話です。



どうするもこうするも無いんだけど、


「あなたはその人を敵視しないでください。どんなに敵視されても、『頼りになる先輩』として接してください」


と、答えておきました。




相手が自分を敵視しているからという理由で、こっちまで真似をする必要はありません。




それじゃ、戦争になっちゃう。(笑)


自分も損をするだけです。




逆恨みしている方も、きっと気付いているんですよね。「本当はこの子のせいじゃないんだ」って。



でも何となく、怒りの捌け口を作っておきたい・・・・きっとそんな感じ。






ところで、憎んだり恨んだりという感情が、どこから出てくるか知っていますか?



今日は、そんな事をプチっと書いてみます。

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信仰が目指すもの 

世界最大の宗教、ご存知ですか?




キリスト教?


ブッブー。


もっと大きいです。




イスラム圏も仏教圏も、ユダヤ、ヒンドゥー・・・みんな飲み込んでいます。






先進国と呼ばれる国は特に、もう信者だらけ。



右も左もみんな、好きも嫌いもなく、気づいたら信者として登録されてる。






日本でその宗教が盛んになったのは、戦後ですね。



70年代以降は特に、すさまじい活動をしてきました。






だんだん、分かってきました?



今日はそんな不思議な話から。

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哲学が教える、幸せの道 

日々、ご相談を受けるようなことをしていると、悩みの多種多様さに驚きます。




・話を聴いてくれる人が居ないから聴いて欲しい


・「○○すれば大丈夫だよ」と言って欲しい




そういうニーズって、すごく多いんですね。




で、私はそういうご相談を受けるのも使命だと思っていますが、それより効果的な方法があるんですよ。





それを知ることの方が、はるかに大切だったりするんです。



で、今日はそれを紹介しますね。

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チーム・ワーキング 

初詣、もう行かれましたよね?



私は、人ごみと行列を好みませんので、まだこれからです。





お参りに行くときは、いつも初詣だと自分に言い聞かせています。8月だろうと、初詣。


その方が、気分がいいので。





ところで、私は去年まで知りませんでしたが、お参りには正しいやりかたがあるそうです。



二礼二拍手一礼とかそういうのではないですよ。




小林正観氏の本に書いてありました。

(私は、気になった著者の本は一気に全て読んでしまうので、どの本に書いてあったかは覚えていません)






氏によると・・・


①お願い事はしない。

②その代わりに、お礼をする



それが正しいのだそうです。



今日はちょっと、そんな話を。

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