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自分を好きになろう ② 

今日は、前回のコラムの続編です。


前回、「頑張っても思うように行かない自分」を責めないでねと書きました。



「成果」にこだわると、その狭い範囲内でしか自分を認められなくなります。



成果の中でしか生きられないと感じると窮屈です。

だから、その狭い枠組みを拡げてみましょうと提案したのです。



今回は、その枠組みをさらに拡げる、上級者コース(笑)です。


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自分を好きになろう! 

研修で行った病院の看護師さんから、相談を受けました。


いろんな悩みを持っておられるようでしたが、どんな相談もコアはシンプルです。


その方は「要領が悪い自分が嫌い」なのです。





「頑張っても良くならなかったら、どうすれば良いですか」という質問でした。




皆さんなら、どう答えますか?





私の答えは簡単です。

・・・こう答えました。



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人が「飽きる」理由とは 

わが奥様は、2月頃までは編み物に夢中でした。

出かける度に毛糸を山のように買い込んで・・・・。



それが先月くらいからはパン作り。

燃えてます。
命かけてます。 
        
・・・・今のところ。



私「編み物は?」
奥「ん、飽きた。 いいじゃん、パン、おいしいし。」

奥「・・・でも、何で飽きちゃうんだろ。私っていつもそうだよね。
  性格的に飽きっぽいじゃんね」






・・・・・違うんだな、コレが。

飽きる理由は「性格」とは別のところにあるのですよ。  


それはね、・・・・


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捨てる勇気 

どうでもいいもののくせに、人サマを悩ませるものがあります。







何かといえば

1.未来への不安
2.過去の過ち 
   です。




どうでしょう、今日この場で捨ててみませんか?


・・・・そんな事出来るのかって?


出来ますとも!


ただし・・・・


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自分の能力を信じてみる 

自分の能力をどこまで信じられますか?



これ、幸せに暮らすには外せない要素です。


カウンセリングが進み、元気を取り戻して来ても、ここがネックになって進めない人がいます。



でも、能力が足りないと思うのって、単なる幻覚なのです


おいおい、あなたの能力を、そんなに甘く見ちゃいけないよ!
と、いつも言うのです。


例えば・・・・



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対人ストレスのやっつけ方 

対人ストレス、貯まってないですか?



間違いなく、人に一番ストレスを与えるのは人です。



ところが、「いえ、全く」と言える人もいるのです。

私もカウンセラーになってからは、そういうものとは無縁です。



他人にストレスを感じない人には、共通点があります。


簡単な事なんですよ。



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心の燃料を満タンにする 

今回もカウンセリングの話です。




車に乗って遠出するとします。


この時、ガソリンが満タンだと無条件で安心できますね。


反対に、目的地までガソリンが足りるかどうか分からない時には、何となく落ち着きません。



「どこで入れようか」
「近くですぐ入れる? いや、それとも向こうで?」
「う~ん、このまま高速に乗ってもいいのかなあ」


私たちはこうして、車の燃料タンクには気を配るのです。




ところが、心の燃料にはどうですか?



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ロバをかつぐ生き方 

飼っているロバに乗るのではなく、かついで歩く人がいるんです。

       ・・・・信じられますか?


いえ、居るんですよ。

それも、身近に。


見たことない・・・?


いえいえ、よーく見るとあちこちに居るのです。

他ならぬ私も、以前はそうでした。


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